安くて、美味しくて、お店の人が感じいいというのが
くまばいくのB級グルメの定義なのですが、
その上で心ときめく条件を書き連ねてみました。
「これがあるとちょっと嬉しい」「ちょっと幸せ」そんな感じの、ゆんの個人的意見です。
テーブルの上に、ムーミンみたいな調味料入れがあると なんだか嬉しい。
基本的に「昔ながらの街の食堂」っていう感じの雰囲気が 好きなのです。入口に洗い晒しのノレンがかかっているような。
ラーメン屋さんのコショウはGABAN。
茶筒サイズだとさらにナイス。
カウンター席には赤いビニール地の丸椅子。
格安価格の食堂ですから、割り箸は上品ではいけません。 箸袋なしで、こんな感じの箸入れに入っているといいですね。
たまにぎゅうぎゅう詰めに箸が詰め込んであって なかなか取れなかったり(笑)
忘れてならないのが、これ。(笑)
年季の入ったお店ではよく見かけますが、正式名称ってどなたかご存じでしょうか?この「100円おみくじ」が卓上にあると、さらにB級度アップです。
カレーライスやオムライスをオーダーしたときに、スプーンが紙ナプキンに巻かれて出てくるとうれしかったりします。水の入っているコップにスプーンが入って出てくるお店もありますが、それはゆん的にはNGです(笑)